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Thu.

2012

この秋の超話題作と前評判が高かった作品を観にいきました。

この作品を一言で言えば・・

ど迫力!


痛快でかつ、映画の基本のエンターテイメント要素を十分に含んでて、
映画館で見るべき作品の自分的TOP3に入ると思います。



マヤの予言によって、2012に人類が滅亡してしまうのですが、
それを生き抜こうとしている全人類。

簡単に書くとこんな感じですが、生き抜く人類の代表としてある家族を
中心に描かれています。

家族愛あり、かわいい子供あり、子犬もいたりで、

これって涙誘導作戦か??w

と思えるほど分かりやすいストーリーでしたw

ただ最近思うのは、映画ってきっとこういう分かりやすくて、
多少の矛盾とか、多少ありえなくない??w
とか思うくらいが丁度いいのかなーとw

「デイ・アフター・トゥモロー」「インデペンデンス・デイ」を手がけた
ローランドエメリッヒ監督らしい、ど派手で、少し滑稽で、思わず笑えるストーリーで
破壊王と彼がハリウッドで呼ばれる所以の映画でした。

寒い日に、こたつで丸くなるのもいいですけれど、
こういう映画を見て爽快な気分になってみるのもおすすめです☆



☆おまけ☆

結構映画館には通っている方ですが、トレーをこうやって使うとは・・


09112601.jpg 

知りませんでした・・・・w

いつも膝の上においてて、邪魔だなーと勝手に思ってた自分です^^

※まんなかの突起をカップホルダーに差し込んでます。。

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